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【レビュー】SOUNDPEATS GoFree2|8時間でも耳が痛くない!?周りの音も聞こえて便利なオープンイヤーイヤホン【口コミ・評判】

【レビュー】SOUNDPEATS GoFree2|8時間でも耳が痛くない!?周りの音も聞こえて便利なオープンイヤーイヤホン【口コミ・評判】

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シロみむ
シロみむ

こんにちは!
シロみむ(@naniiro_blog)です。

  • 長時間イヤホンを使うと耳の痛みや圧迫感を感じる
  • イヤホンが耳から落ちてヒヤッとした経験がある
  • イヤホンを付けている間も周りの音を聞きたい!

ワイヤレスイヤホンを使っていて装着感が気になったり、周りの音が聞こえなくて不便に感じたことはありませんか?

そんなときは、耳を塞がないオープンイヤー型のイヤホンを試してみてください。

この記事では、オープンイヤー型イヤホン『SOUNDPEATS GoFree2』を紹介します。

SOUNDPEATS GoFree2

私が今まで使用したことがあるワイヤレスイヤホンはカナル型(耳栓型)ばかりで、耳を塞がないオープンイヤー型を使うのは今回が初めて。

使ってるカナル型イヤホン『Anker Soundcore Liberty 4』のノイズキャンセリング機能や、音楽に没入できる感覚は気に入っていますが、デメリットも感じていました。

カナル型のデメリット
  • 長時間の使用だと耳の疲れや蒸れが気になる
  • 子どもの声など周囲の音が聞こえない(2歳児子育て中)
シロみむ
シロみむ

使ってるカナル型イヤホンには外音取り込み機能もあるけど、イヤホンの音に集中するとき以外は片耳だけで使用することが多いよ。

耳を塞がないオープンイヤー型のSOUNDPEATS GoFree2を使ってみたら、カナル型で感じていたデメリットが解消されて、思っていた以上の快適さにビックリ!

シロみむ
シロみむ

カナル型の没入感はないけれど、オープンイヤー型は”ながら聴き”ができて日常使いしやすいよ♪

それでは、オープンイヤー型イヤホン『SOUNDPEATS GoFree2』について、実際に使った感想を写真と一緒に紹介していきます。

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MEMO

この記事は、メーカー様から商品を提供していただいて作成しています。

SOUNDPEATS GoFree2のスペック・外観

SOUNDPEATS GoFree2のパッケージ
SOUNDPEATS GoFree2のパッケージ

まずは、SOUNDPEATS GoFree2のスペックと外観について紹介します。

公式のスペック

製品名SOUNDPEATS GoFree2
再生時間最大9時間(イヤホン単体)
最大35時間(充電ケース併用)
重さ約9g(イヤホン片側)
約71g(ケース+イヤホン両側)
防水レベルIPX5(イヤホン)
ドライバー構成16.2mmダイナミックドライバー
対応コーデックAAC / SBC / LDAC
充電ポートType-C
Bluetooth5.3
マルチポイント接続対応(2台)
SOUNDPEATS GoFree2を開封

箱を開けると、上の写真のように本体や付属品が収納されています。

SOUNDPEATS GoFree2の付属品
イヤホン本体は充電ケースに収納
パッケージ内容
  • SOUNDPEATS GoFree2(イヤホン本体)
  • 充電ケース
  • Type-C充電ケーブル(約27㎝)
  • 取扱説明書(日本語表記あり)
  • アプリガイド(日本語表記あり)
シロみむ
シロみむ

USB-ACアダプターは付属してないから、別で用意してね。

電圧・電流は5V/1A対応だよ。

SOUNDPEATS GoFree2のケース

充電ケースはマットな質感で、表面にロゴが入っています。

ケースのサイズは、約8.5×6.5×2.9cm(横×奥行き×高さ)です。

SOUNDPEATS GoFree2のケース収納時

充電ケースは二枚貝の様に開くタイプ。

充電ケースの下側にはLEDランプが付いていて、表示される色で電池残量がわかるようになっています。

充電ケースの電池残量

100%~50%緑色に点灯
49%~10%黄色に点灯
10%以下赤色に点灯

ケース充電時の電池残量

20%以下赤色の遅い点滅
20%~69%黄色の遅い点滅
70%~99%緑色の遅い点滅
100%(充電完了)緑色に長く点灯
SOUNDPEATS GoFree2をケースから取り出した状態

耳に当たる部分はシリコン素材で、すべすべとした優しい肌触り。

充電ケースにはイヤホン型の溝が付いているので、左右を入れ間違える心配もありません。

SOUNDPEATS GoFree2のイヤホン本体裏側(開封時)

開封時はイヤホンの裏側に絶縁シールが貼られているので、剥がして使用します。

SOUNDPEATS GoFree2のイヤホン本体(裏側)

絶縁シールで隠れていましたが、左右がわかるようにL・Rの印も小さく書かれています。

SOUNDPEATS GoFree2のケースを含めた重さ(約73g)
SOUNDPEATS GoFree2 イヤホン本体の片側分の重さ(約9g)

実際に量った重さは、

  • ケース+イヤホン両側で約73g(公式スペックより約2g重い)
  • イヤホン片側で約9g(公式スペックと同じ)

でした。

ケースを含めた重さは少し違うけど、まあ誤差の範囲かなって感じです。

シロみむ
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イヤホン片側の重さが、わずか約9g!

軽いから耳に付けてても重さを感じないよ。

SOUNDPEATS GoFree2を使ってみた感想

ここでは、SOUNDPEATS GoFree2を実際に使った感想を書いていきます。

長時間使用でも快適な装着感

SOUNDPEATS GoFree2のイヤホンを装着した様子
SOUNDPEATS GoFree2のイヤホンを装着した様子

とにかく、付け心地が良い!

SOUNDPEATS GoFree2は耳に掛ける部分も柔らかく、カナル型(耳栓型)のような圧迫感も感じません。

長時間の使用でも快適に使うことができました。

ただ私の場合は、耳に掛ける部分がメガネのツルと干渉して、使い始めて2時間くらい経つと少し痛みを感じることもありました。

シロみむ
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途中でメガネをかけ直したりはあったけど、ずっと痛みが続くわけでもないから約8時間付けっぱなしでも大丈夫だったよ。

メガネを外すと痛みがなくなるので、イヤホンではなくメガネの問題な気もします。

旦那はメガネをかけたままでも痛みがなかったそうです。

旦那
旦那

周りの音が聞こえるのもあって、イヤホンを付けてることを忘れるときもあったよ。

SOUNDPEATS GoFree2は、耳にピッタリとフィットして落ちにくいのも良い!

  • 頭を振る
  • 横になる
  • 下を向く

など、頭を動かしても落ちなくて嬉しいです。

旦那
旦那

カナル型(耳栓型)のイヤホンを使ってて、4回くらい落としたことがあるんだよ…。

水仕事していても落ちる心配がなくて安心して使える。

高音質で、マイク性能も良い

SOUNDPEATS GoFree2のケース収納時

SOUNDPEATS GoFree2で最初に音楽を聴いたときは物足りなさを感じたけど、アプリのイコライザー機能で音質を調整したら良くなりました。

カナル型(耳栓型)イヤホンで感じるほどの没入感はないものの、音の奥行きも感じられます。

シロみむ
シロみむ

音楽やラジオを聴いてみたけど、音質は気にならなかったよ♪

旦那
旦那

YouTube動画やラジオ、音楽を聴いたけど、満足な音質だった。

周りの音も一緒に聞こえるから、”ながら聴き”するときに重宝しています。

周りの音を聞きたいときはカナル型イヤホンより、SOUNDPEATS GoFree2を使う機会の方が多くなりました。

通話での音質やマイク性能は、お互いの声も聞き取りやすく、普通に会話ができるレベル。

通話中は環境音などのノイズが多少あるものの、そこまで気になりません。

LINE通話でテストをしてみたので、感じたことをメモしておきます。

LINE通話でのテスト
  • 雨音は喋ってるときだけ少し聞こえる
  • ドライヤーの音は喋ってるときは少し聞こえるけど、弱めの換気扇や扇風機かな?くらいの音
  • 話していないときの環境音はもっと小さい

主要な操作はできるが、操作方法のカスタマイズは未対応

SOUNDPEATS GoFree2のイヤホン本体

イヤホン本体のロゴマーク部分をタップや長押しすることで各種操作ができます。

タップ(クリック)すると開きます。
電源オン自動:充電ケースを開く
手動:タッチボタンを約1.5秒ほど長押し
電源オフ自動:イヤホンを充電ケースに入れて蓋を閉じる
手動:タッチボタンを約10秒ほど長押し
再生 / 一時停止任意側イヤホンのボタンをダブルタップ
音量-左側イヤホンのボタンを1回タップ
音量+右側イヤホンのボタンを1回タップ
曲送り右側イヤホンのボタンを約1.5秒ほど長押し
曲戻し左側イヤホンのボタンを約1.5秒ほど長押し
電話を受ける / 切る任意側イヤホンのボタンをダブルタップ
受信拒否任意側イヤホンのボタンを約1.5秒ほど長押し
通話切替(通話中)任意側イヤホンのボタンを約1.5秒ほど長押し
手動でペアリング任意側イヤホンのボタンを約6秒ほど長押し
音声アシスト機能を起動右側イヤホンのボタンを3回連続タップ
ゲームモードのオン / オフ左側イヤホンのボタンを3回連続タップ

主要な操作はイヤホンだけでできるので便利です。

シロみむ
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公式サイトのFAQには、「LINE通話だとイヤホン操作で電話を受けられない」といった記述があったけど、試したらイヤホン操作でも電話が繋がったよ。

※iPhone12、LINEのバージョン14.3.1で使用

感度は良いけど、慣れていないとボタン以外の場所をタップしてしまうことがあるので、慣れは必要かもしれません。

残念な点は、操作方法が固定で自分好みにカスタマイズできないこと。

アプリでできる操作の設定は「タッチキーのすべての機能を無効」にすることだけなので、今後のアプリ改善に期待したいです。

アプリを使えば自分好みに音質調整もできる

SOUNDPEATS GoFree2アプリの新規登録画面
新規登録画面
SOUNDPEATS GoFree2アプリのホーム画面
ホーム画面

SOUNDPEATS GoFree2は、専用アプリ「SOUNDPEATS」に対応しています。

使用するには新規登録(メールアドレス、パスワード入力)が必要です。

シロみむ
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ホーム画面では、イヤホン本体の電池残量も確認できて便利だよ。

SOUNDPEATS GoFree2アプリのカスタマイズ画面
カスタマイズ画面
SOUNDPEATS GoFree2アプリのプリセット画面
プリセット一覧

カスタマイズ画面では、各種イコライザー設定で音質の調整ができます。

イコライザー設定の種類
  • アダプティブイコライザー
    音の聞こえ方をテストして、自分の耳に合わせて自動調整してくれる
  • 事前設定
    プリセット一覧から音質を選べる
  • イコライザー(EQ)カスタマイズ
    自由に音質調整ができる

アダプティブイコライザーは、約3分間のテストが行われます。

いろんな周波数の音が再生され、聞こえたら「聞こえる」ボタンをタップするだけで、簡単に自分に合った音質の設定ができました。

シロみむ
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初期設定では音質が物足りないと思ってたけど、アダプティブイコライザーを使ったら満足いく音質になったよ。

他にもアプリでは、

  • 低遅延になるゲームモード
  • タッチキー機能(イヤホン本体での操作)を無効にする
  • マルチポイント機能

の設定ができます。

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マルチポイント(2台の機器と同時接続)は、アプリの「マルチポイント機能」をオンにしてからじゃないと使えないよ。

バッテリーの持ち、充電時間にも満足

SOUNDPEATS GoFree2のケース(後ろ側)

SOUNDPEATS GoFree2を日常使いした結果、バッテリーの持ちは公式スペックの最大時間に届かなかったものの、十分満足できるレベルでした。

実際のバッテリー持ち時間
  • イヤホン単体:連続使用 約8時間(iPhone接続で使用)
  • 充電ケース併用:約32時間(iPhone、Androidスマホ接続で使用)

※音量はその時々で違う
充電ケース併用再生内容は音楽・YouTube動画などその時々で違う


※公式スペックの最大時間:イヤホン単体で約9時間、充電ケース併用で約35時間

実際に使った結果は公式スペックの最大時間より短く、イヤホン単体では約1時間、充電ケース併用では約3時間届きませんでした。

シロみむ
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公式から再生時間について「音量や再生内容、使用環境によって異なる場合がある」と説明があるし、使用環境の違いで数時間の誤差は発生するみたい。

充電は背面にあるUSB Type-Cのみ対応で、ワイヤレス充電には対応していません。

電池残量が0%になってから100%になるまでの充電時間は、公式スペック通りでした。

100%までの充電時間
  • イヤホン単体:約1時間半
  • 充電ケース:約2時間
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充電ケースを併用すれば丸1日以上使えるし、充電時間で困ることはなかったよ。

メリット:SOUNDPEATS GoFree2の良かったところ

シロみむ

ここでは、SOUNDPEATS GoFree2を使ってみて、良かったと感じたポイントを3つ紹介します。

メリット
  • イヤホンを使っている間も周りの音が聞こえる
  • 圧迫感がなく、動いてもズレにくい
  • アプリで自分好みの音にカスタマイズできる

では、それぞれのメリットについて詳しく書いていきます。

イヤホンを使っている間も周りの音が聞こえる

メリット1つ目は、イヤホンを使っている間も周りの音が聞こえることです。

SOUNDPEATS GoFree2は耳を塞がないオープンイヤー型イヤホンなので、周りの音も機械的ではなくそのままの音で耳に入ってきます。

周りの音も聞こえるので、

  • イヤホン使用中に宅配便が来てもすぐに気づくことができる
  • 好きな音楽を流しながら子どもと遊べる
  • イヤホン使用中に話しかけられても気づくことができる
  • 音楽などを聴きながらでも会話ができる

など、周りの状況に気づけるし、コミュニケーションの邪魔にもなりません。

※さすがに大音量での使用だと、環境音はかき消されます…

シロみむ
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周りの音が聞こえないイヤホンは周囲の状況を察知するのが遅れてしまうことがあるけど、SOUNDPEATS GoFree2なら問題ないよ。

カナル型(耳栓型)で感じるような没入感の代わりに、SOUNDPEATS GoFree2はイヤホンからの音と環境音が合わさった解放感を感じることができます。

シロみむ
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“ながら聴き”しやすくて、カナル型とは違った良さがある♪

圧迫感がなく、動いてもズレにくい

メリット2つ目は、圧迫感がなく、動いてもズレにくいことです。

SOUNDPEATS GoFree2は耳を塞がないので、カナル型(耳栓型)のような圧迫感や蒸れを感じません。

シロみむ
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装着感が心地良いから、長時間の使用でも不快にならないよ。

さらに耳にピッタリとフィットするので、下を向いたり、頭を振ったりしても落ちなくて安心できます。

動いたりするときはもちろん、寝転がったままでも使えたりと、いろんなシーンで使えるイヤホンです。

旦那
旦那

カナル型(耳栓型)を使っていて水の中に落としたことがあるから、動きながらでも耳からズレにくいのは助かる。

アプリで自分好みの音にカスタマイズできる

メリット3つ目は、アプリで自分好みの音にカスタマイズできることです。

SOUNDPEATS GoFree2は、アプリのイコライザー設定で簡単に音質の調整ができます。

シロみむ
シロみむ

どんな調整をしたらいかわからない場合でも、「アダプティブイコライザー」を使えば自分の耳に合わせて自動調整してくれるから助かるよ。

自動調整だけじゃなく自分で細かく調整することもできるので、こだわりたい場合でも大丈夫です。

また、あらかじめ設定されているプリセットの中から選ぶこともできるので、曲にあわせてその都度設定を変えて楽しむこともできます。

デメリット:SOUNDPEATS GoFree2の気になったところ

シロみむ

ここでは、SOUNDPEATS GoFree2を使ってみて、気になると感じたポイントを2つ紹介します。

デメリット
  • 周りが賑やかな場所だと聞き取りづらい
  • 音量によっては音漏れすることがある

では、それぞれのデメリットについて詳しく書いていきます。

周りが賑やかな場所だと聞き取りづらい

デメリット1つ目は、周りが賑やかな場所だと聞き取りづらいことです。

イヤホンの音量にもよりますが、以下のような状況で聞き取りづらいと感じました。

  • 洗い物など水仕事をしてるとき
  • 家族がテレビを見ていて、テレビの近くに行ったとき
  • 換気扇をつけているとき(特に低音。高音はわりと聞こえる)
シロみむ
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イヤホンの音がまったく聞こえないわけではないから、音楽をながら聴きするとかならそこまで気にならなかったよ。

「一字一句、漏らさず聴き取りたい!」ってときにSOUNDPEATS GoFree2を使うなら、賑やかな場所は避けるのをおすすめします。

音量によっては音漏れすることがある

デメリット2つ目は、音量によっては音漏れすることです。

最大音量の半分くらいでイヤホンを使っているときに、隣に立つと少し音漏れが聞こえました。

シロみむ
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近くに人がいる場所で使う場合は、注意が必要だよ。

大きな音で聴きたい場合は、人が居る場所で聴くのはやめた方がいいです。

両耳に付けて最大音量で音楽を聴いてる場合、周りが静かな場所だと3m以上離れててもかなりの音漏れが聞こえます…。

SOUNDPEATS GoFree2の口コミ・評判

ここでは、SOUNDPEATS GoFree2の口コミ・評判をいくつか紹介します。

私以外の感想も参考にしてみてください。

良い口コミ

悪い口コミ
シロみむ
シロみむ

Web会議での使用では、良い口コミ・悪い口コミのどちらもあったよ。

私はLINE通話、Discord通話ともに使えたけど、環境などによっては音が途切れてしまうことがあるのかも?

まとめ:SOUNDPEATS GoFree2は”ながら聴き”が楽しめるコスパの良いイヤホン

SOUNDPEATS GoFree2のケース収納時
こんな人におすすめ!
  • 長時間でも快適に使えるイヤホンを探している
  • イヤホン使用中でも周りの音を聞きたい
  • ながら聴きできるイヤホンが欲しい
  • 動きながら、寝ながらなど、いろんな体勢でイヤホンを使いたい

では最後にもう一度、SOUNDPEATS GoFree2のメリット・デメリットをまとめておきます。

メリット
  • イヤホンを使っている間も周りの音が聞こえる
  • 圧迫感がなく、動いてもズレにくい
  • アプリで自分好みの音にカスタマイズできる
デメリット
  • 周りが賑やかな場所だと聞き取りづらい
  • 音量によっては音漏れすることがある

装着感が良くて長時間でも使えるし、周りの音も自然に耳に入ってくるのは思っていた以上に便利です。

今までカナル型(耳栓型)のイヤホンばかり使っていたので、SOUNDPEATS GoFree2の”ながら聴き”のしやすさにはビックリしました。

動いたり寝転がったりしても耳から落ちないフィット感も気に入っています。

デメリットもありますが、耳を塞がないオープンイヤー型の構造を考えると仕方がないかなと思いました。

SOUNDPEATS GoFree2は通常時でも約8,000円、セール時だとさらに安く購入できることもあったりと、かなりコスパの良いワイヤレスイヤホンです。

シロみむ
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“ながら聴き”の解放感や心地良さを体験してみてね。

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SOUNDPEATS様からAmazonで使用できる5%OFFクーポンコードを発行していただきました。

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期限:2024年4月30日(火) 23:59まで

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MEMO

オープンイヤー型イヤホンのデメリットが気になる人へ・・・

  • 賑やかな場所でも使用したい
  • 音漏れしたくない

という点を重視したいなら、カナル型(耳栓型)をおすすめします。

私が使っているカナル型イヤホンは、Anker Soundcore Liberty 4

ノイズキャンセリングや外音取り込み機能も付いている高コスパのイヤホンなので、一度チェックしてみてください。

シロみむ
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3Dオーディオ機能を使ったときの没入感は、ほんと凄いよ!

ライブ会場や映画館の音響みたいに感じてビックリした!

詳細はこちら。⇒カナル型イヤホン『Anker Soundcore Liberty 4』

音楽配信サブスクで悩んでいる人は参考にしてみてください。

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