【沖縄旅行】西表島、由布島、竹富島を1日でまわる!離島めぐりツアーの感想

西表島、由布島、竹富島を1日でまわる!離島めぐりツアー

こんにちは!シロみむ(@naniiro_blog)です。

 

4月中旬に沖縄旅行に行ってきました!

今回は、石垣島から出発する離島めぐりツアーについての記事です。

石垣島ドリーム観光のツアーに参加して、西表島、由布島、竹富島の3島へ行ってきました!

 

離島はスマホの電波かなり弱めで、スマホゲームとかできなかったけど・・・。

(契約してるのが格安SIMだからかも。)

おかげで、日常を忘れて思う存分自然を感じる事ができました!

石垣港離島ターミナル

駐車場

石垣港離島ターミナル駐車場

石垣港離島ターミナルのすぐ隣に、有料駐車場がありました。

日中は1時間で100円なので、そこまで高くないかなぁという印象。

ちなみに私の場合、離島めぐりに行っている間の駐車料金は850円でした。

 

支払いには、現金以外に楽天Edyが使えました!

駐車場で楽天Edy使えるとこ初めてだったのでビックリ(笑)

小銭出したり、おつりを受け取ったりしなくていいので、かなり便利でした!

 

石垣島ドリーム観光の窓口へ

今回は、石垣島ドリーム観光のツアーに申し込んで参加しました。

まずは、石垣港離島ターミナル内にある、石垣島ドリーム観光の窓口へ向かいます。

石垣島ドリーム観光

私はレンタカーで向かったので、7:55までに集合してくださいとの事でした。

宿泊するホテルによっては、ホテルから石垣港離島ターミナルまで、石垣島ドリーム観光の送迎バス(要予約)があるそうです。

 

受付

石垣島ドリーム観光の窓口で受付をします。

ツアーの日程書やツアー中に必要なチケット(船の乗車券とか)などを受け取って、ざっくりとプランの説明を聞きました。

係員は最初から最後まで同じ人が付き添うわけではなく、島ごとに案内してくれる方がいるそうです。

 

ちなみに、私が参加した日は、同じコースの方が50名ほどいると言われました。

思ってたより多い!

 

船の出発時間までは自由なので、トイレなど済ませておきました。

ドリカンくん

窓口前には、石垣島ドリーム観光のキャラクター『ドリカンくん』がいました。

カメラ向けたら、手を振ってくれたよ♪

 

お店でレインコート売ってたよ

残念ながら、この日は雨だったんですよね。

離島めぐりに参加する方の中には、レインコートを着ている方もちらほらいました。

 

石垣島ドリーム観光窓口の近くのお店でもレインコート売ってました!

が、買いに行った時にはLサイズ以外は売り切れ・・・。

Lサイズだとダボダボだし、動きずらそうなので買いませんでした。

 

船の中でもレインコート売ってたよ

お店では売り切れでしたが、この後に乗る船の中でもレインコートの販売がありました。

 

買わなかったけど。

お店で買えなかった時に、「後々荷物になるし、なしでもいいやー」ってなったの(笑)

ほら、欲しかったものが、ふとした瞬間に「なくてもいっかー」って思うことあるよね?

この時が、まさにこんな気分だったんです。

 

結局、外に出てる間は雨が上がってたり、小雨だったりしたので買わなくてよかったかなって感じでした。

折りたたみ傘があれば何とかなりました。

まぁ、その日の天気しだいだけどね・・・。

 

石垣港(石垣島)から大原港(西表島)へ

船に乗る

石垣港

8:15発の船に乗るよう言われたので、10分前くらいに指定された乗り場へ。

 

石垣島ドリーム観光 ドリーム号

行きの船の写真を撮り忘れたので、代わりに帰りの船の写真載せときます。

行きもこんな感じの船でした。

 

船の中にトイレもあるみたい。

船の座席は自由席だったので、空いている席へ。

 

椅子に座る。

足が床に届かなくて、ブラ~ンってなる・・・。

もうちょっとで届きそうなのにぃー!!

こんなとこで、身長の低さ&足の短さを思い知らされるとは・・・(泣)

 

船酔いに注意!

石垣島ドリーム観光のスタッフさんたちに見送られながら、船が動き出しました。石垣港

石垣港からゆっくりと離れていく船。

外は見事に雨模様です・・・。

窓ガラスが水滴だらけ(笑)

石垣島離島めぐり

波も気持ち大きい感じがします。(晴れの時見てないけどね。)

天候のせいなのかはわからないけど、かなり揺れる。

 

シロみむは乗り物酔いってほぼないので大丈夫でした。

旦那はもともと酔いやすいので、ホテルを出る前に酔い止め飲んでたんだけど・・・。

それでも、目を開けるとヤバいらしく、ずーっと目を閉じて絶えてました(汗)

 

乗り物酔いする人は、酔い止めは必須かもしれません。

 

西表島に到着

西表島 大原港

西表島の大原港に到着しました。

船の出口は乗る時の入口と違い、船の後方でした。

 

船を降りると、各コースの案内のスタッフさんがボードを持って立っていました。

ここから、コースごとに分かれての行動のようです。

 

それぞれのコース名(番号みたいなの)で呼ばれるので、自分の参加するコース名を覚えておいた方がよさそうです。(受付時に貰った日程書や、チケットに記載してあります。)

私が参加したコース名は『R-2S』でした。

 

外はそれなりに雨が降ってる感じ。

屋根があるけど、場所によっては屋根がないところもありました。

風が強かったから、折りたたみ傘使わずに雨に濡れながら走って移動(笑)

 

トイレに行くなら早めがおすすめ

次に乗る予定の遊覧船にはトイレがありません!

というわけで、大原港の建物内のトイレへ行きました。

 

わりと早めに船を降りて、トイレへ向かったのですぐに入れました。

が、トイレから出るとトイレ待ちの長い列が!!!

早めに行っておいてよかった~!

 

トイレに行くなら早めに行くのがおすすめかな。

 

仲間川マングローブクルーズ

遊覧船に乗り換え、西表島を流れる仲間川のマングローブクルーズへ。

遊覧船の席は3人掛けで、ほぼ満席!

雨だったので、遊覧船はカバーで覆われていて、カバー越しで見学しました。

 

海近くは遊覧船の揺れが強いけど、川はあまり揺れませんでした。

川だと波がないからかな?

ちなみに、干潮だと遊覧船が入っていけないくらいになるんだってさ!

 

途中途中で説明を聞きながら遊覧船が進んでいく感じでした。

 

マングローブは木の名前じゃなかった!

マングローブ

マングローブってこんなじゃんね?(遊覧船のカバー越しだからぼやけてます)

今まで、マングローブって木の名前だと思ってたんだけど、違うんだってさ!

 

「え?・・・知ってた?」

 

けど、言わせて!(笑)

 

マングローブって、熱帯・亜熱帯地域の海水と淡水が混ざり合って、海の干満で水位の変化がある場所に生える植物の総称なんだって!!

確かに、木の形とか根っこの形とか違ってたわ!

 

マヤプシキ、オヒルギ、ヤエヤマヒルギ、サキシマスオウノキとかが、それぞれの植物の名前だそう。

なんか、呪文みたい(笑)

 

日本一大きな根っこを持つサキシマスオウノキ

日本一大きな根っこを持つサキシマスオウノキがあるらしく、少しだけ遊覧船を降りて上陸しました。

 

天気悪いからか、遊覧船の扉開けたら寒かった!

けど、ちょうど雨が上がっててラッキーでした♪

 

サキシマスオウノキ 道

入口と出口があって、遊覧船を降りた後は一方通行で進む感じ。(写真は帰り道のです。)

 

で、日本一大きな根っこを持つサキシマスオウノキがこちら↓↓

サキシマスオウノキ

めちゃくちゃでかい!!

根っこは板みたいな形してます!

もののけ姫に出てくる、コダマとかいそうな雰囲気!!

 

ちなみに上まで写すとこんな感じ↓↓

サキシマスオウノキ

根っこが大きいのわかります??

 

写真撮ったらなるべく早めに遊覧船に戻るように言われてたので、一通り見たら遊覧船に戻ります。

 

ものすごーく大きなシジミ

サキシマスオウノキを見た後は、遊覧船に乗って来た川を引き返しました。

その途中で、マングローブの根っこのところには大きなシジミがいると説明がありました。

 

実物のシジミを順にまわすので、手に持って見てくださいとのこと。

で、まわってきたシジミがこちら。

・・・・・・・・

・・・・・・

・・・・

マングローブのシジミ

これ、シジミ!?!?!?!?!?

まさかの、こぶし大サイズ(笑)

あまりの大きさに笑えるレベルです!

 

ちなみに、かなり食べ応えありそうな見た目に反して、中身は小さいらしい。

昔は食べていたそうですが、今はほとんど食べないそうです。

 

水牛車で由布島へ

仲間川マングローブクルーズを終え、遊覧船からバスに乗り換えて西表島の中を移動しました。

運転手さんが西表島について話してくれるので、話を聞きながら目的地へ。

 

着いた場所は、こちら↓↓

由布島 水牛車の看板

ここから、水牛車に乗って由布島へ渡ります!

 

初めての水牛車

由布島 水牛車

こちらが水牛車!

他のグループの方と乗り合いでした。

 

水牛車

遠浅の海になってるので、水の上を進んでいきます!

水牛車に乗っている間は、スタッフさんが水牛の話とかをしてくれました。

気になること聞くと教えてくれたりとか。

 

水牛たちは個性の違いがおもしろい

水牛車はいくつかあって、水牛たちには名前がついています。

それぞれ性格も違うみたい。

 

みんな立派な角が生えてるから、男の子ばかりかと思いきや・・・

女の子にも角があるんだって!

 

進むスピードも水牛によって違いました。

速い子は後から出発しても、他の水牛車をごぼう抜きしたりとか(笑)

 

水牛たちのトイレ事情(西表島~由布島間)

歩きながらしれっと『う〇ち』します。

立ち止まるとかじゃなくて、前触れなく自然に。

 

とってもフリーダム!!(笑)

 

で、ぼとぼとぼとって水中に落ちる。

 

スタッフさんが、「水中だから取らずに放置です」って言ってた。

もう一回言わせて!

 

とってもフリーダム!!(笑)

 

水牛車内はあまりの自由っぷりに笑いに包まれたよ~!

 

前だけじゃなくて、後ろも見てみて

海渡りきってもうすぐ着くーってとこで、ふと後ろを見たら・・・

 

後ろから迫る水牛車

後ろを歩いてた水牛が目の前まで迫ってた(笑)

君、近すぎない!?

 

由布島~亜熱帯植物楽園~を見学

由布島は小さな島で、島全体が亜熱帯植物園になってるそうです。

由布島の滞在時間は昼食込みで1時間半ほど。

島内は自由行動でした。

すべてはまわってないけど、行った場所をいくつか書いていきます。

 

記念撮影スポット

由布島に入ってレストランに向かう途中に、記念撮影をしてくれるスポットが2箇所ありました。

ツアーだったからか、買う買わない関係なく、記念撮影は強制っぽい感じ。

 

水牛と記念撮影できるところでは、美人水牛モデルと記念撮影ができます。

由布島には美人姉妹水牛モデルの『あんず』と『あずき』がいるそうで・・・

この日は、『あんず』が角にお花をつけておめかししてスタンバってました。

 

もう一箇所は、お花に囲まれての記念撮影でした。

 

ちなみに、どちらも撮影時の掛け声が独特です!

掛け声にも注目してみると楽しいかも。

 

記念撮影スポットのすぐ近くのテントに行くと、すでに写真が出来上がってました!

確か、1枚1,300円だったかと。

記念に水牛の方の写真を購入。チャリーン。

 

レストラン&由布島売店

レストランは大衆食堂的な雰囲気でした。

参加したツアーが昼食付きだったのでお弁当が用意されてました。

 

由布島 お弁当

冷めちゃってたのは残念だけど・・・。

まぁ、仮にツアー人数分を温かい状態で提供してたら、由布島を観光する時間取れないだろうしね(汗)

 

レストランの隣には売店があります。

水牛オリジナルグッズとかもありました。

 

園内は自然豊か

由布島 園内の道

木々が生い茂ってます!

道はずっと砂地で、雨も降ったりやんだりだったから水溜りもありました。

スニーカー履いてて良かったかも♪

 

ガジュマルの木

ガジュマルの木があったり。

 

ヤシの木
成長途中のヤシの木

ヤシの木も大きく育ってるものから、まだ小さいのもあったり。

ポケモンで言えば、アローラのすがたのナッシーと、通常のナッシーが一緒にいる的な(笑)

一番小さいのは・・・形的にはウソハチっぽいかな。(ここタマタマなら完璧なのに~(笑))

 

ブーゲンビレアガーデン

ブーゲンビレアガーデン

ブーゲンビレアガーデンの入口。

 

木で作られた水牛車オブジェ

中に入ると、すぐ左手に木で作られた水牛車のオブジェが!!

 

ブーゲンビレア

中はきれいなお花がたくさん。

1年を通して見ることができるそうです。

 

蝶々園

蝶々園 入口

蝶々園への入口。

 

蝶々園への道

狭くてくねってる道が続く・・・。

「え!?ほんとにこの先にあるの??」ってなるけど、道なりに進むとちゃんとある。

 

ビニールハウスがあるので中へ入ってみると・・・

蝶 オオゴマダラ

お花と一緒に、蝶々がいっぱいいる!!

めっちゃ近くを飛んだりもする。(嫌いな人は大変かも・・・)

 

蝶 オオゴマダラ

この蝶は、日本最大級の蝶『オオゴマダラ』だそう。

 

ビニールハウスの奥へ進むと『オオゴマダラ』のサナギがある。

で、このサナギが変わった色してるの。

何色だと思う・・・?

 

・・・・・・・・

・・・・・・

・・・・

 

オオゴマダラ サナギ

なんと金色!!

「金箔でも貼り付けたの!?」っていうくらい、見事な金色!!

自然界ってすごいって改めて思いました!

これは見る価値ありです!

 

再び水牛車に乗って西表島へ

行きと同じく、水牛車に乗って西表島へ戻ります。

行きの時とは違う水牛車でした。

進むのがかなり速い子で、車内ではみんな「めっちゃ速い!」って言いまくってた(笑)

 

大原港(西表島)から竹富港(竹富島)へ

大原港まではバスで移動

水牛車を降りた後は、再びバスに乗って大原港へ戻ります。

行きは運転手さんの話を聞きながらでしたが、帰りはBGMが流れてました。

島唄とかのオルゴールバージョンが流れてたんだけど・・・

 

とにかく眠い!!(笑)

 

朝からいろんなとこまわって、お昼ご飯食べて、お腹もいっぱいな午後1時・・・

そして、ゆったりしたオルゴールの音色が流れる揺れが心地いいバスの中。

もうこれ、寝るしかないよね!?(笑)

 

船に乗って竹富港へ

石垣島ドリーム観光 船

大原港で船に乗ります。

西表島に別れを告げ、向かう先は竹富島!

 

竹富島でバス観光

竹富島ではバスに乗って観光しました。

運転手さんが島をまわりながら、島についてのいろいろな話をしてくれます。

 

星砂探し

竹富島の皆治浜では、バスを降りて『星砂』を探しました。

星砂は幸福をもたらすって言われてるそう。

 

皆治浜

こちらが、皆治浜です。

景色もいいけど、せっかくなので星砂を探します!

 

ここで、星砂の探し方講座!

皆治浜 星砂探し

星砂は、こんな感じの岩がある辺りにあります。

 

皆治浜 星砂探し

岩の間の砂が茶色っぽいところを見つけたら・・・

 

皆治浜 星砂探し

手のひらを押し付けます。

そのまま、ゆっくり砂から手を離して手のひらを見ると・・・

 

皆治浜 星砂探し

こんな感じで、手のひらに砂が付いてきます。

よぉーく見ると、星の形をしたのがあるのでそれを集めましょう。

1回で見つからない時は場所を変えたりしながら、見つかるまで何度かやってみてください!

 

ちなみに、見つけた『星砂』は持ち帰ることができます。

持ち帰る場合には、ティッシュでやさしく包んでおくといいそうです。

 

竹富島の集落で水牛車観光

またまた水牛車に乗ります。

今回は海を渡るのではなく、竹富島の集落をめぐるルートです。

 

受付とトイレを済ませましょう

水牛車観光の建物に着いたら、受付をします。

ツアー参加者であっても、受付が必要なので忘れずに!

(2人以上で参加の場合、受付は代表者のみで大丈夫でした。)

 

受付が終わったら、名前を呼ばれるまで待つことになります。

建物内にはお土産屋などもあるので、待っている間に見たりしてました。

 

ちなみに、建物内にトイレあります!

人数が多いとトイレ待ちの列ができるので、代表者が受付をしている間に済ませるのがいいかも。

 

集落をめぐる水牛車観光は、とってものどか

水牛車は西表島~由布島間の海を渡るのに乗ってたから、そこまで期待してなかったんだけど。

竹富島の水牛車観光は海を渡るのとはまた違って、かなり楽しめました!

 

だってね、集落の景色とか、とってものどかな感じなの。

ゆった~りした空気が流れてる感じがして、かなりリラックスできました♪

 

竹富島 水牛車観光

最初は、スタッフさんの話を聞きながら進みます。

 

水牛車って結構大きいのに、曲がり角でもぶつからずに進んで行きます。

大型バスとか乗ってると、運転手さんすごいなーって思う瞬間ないですか?

同じ感じで、水牛すごいなーって思いました。

 

あとあと、びっくりしたのは水牛の頭の良さ!

後半はスタッフさんが三線を弾いてくれたんだけど、その間何もしなくても水牛が勝手にルートを歩いてくの!!

いつも歩いてるルートだから覚えてるんだって!

道なりならまだしも、曲がり角があってもルート通りにちゃんと曲がるの凄くない!?

 

そんな感じで、水牛車に乗って集落を半周して戻ってきました。

到着したら、水牛車に乗った状態で記念撮影。

降りた後も、希望者は水牛の隣で記念撮影をしてもらえます。

 

写真を購入するところが近くにあります。

1枚1,300円でした。

買わない場合でも、水牛の隣で撮影した写真(小さめ)が印刷された水牛の写真をもらえました。

 

水牛たちには相性もあるよ

水牛たちにはそれぞれ、仲良しな子と仲が悪い子がいるそうです。

水牛車に乗ってる時に、スタッフさんが教えてくれました。

仲が悪い子を近づけると、喧嘩しちゃったりするんだって!

 

水牛相関図

ちなみに、到着地点のちかくには、こんな相関図も。

それぞれの水牛たちのことを知ると、さらに楽しめそうです!

 

竹富港(竹富島)から石垣港(石垣島)へ

水牛車観光が終わり、バスに乗って竹富港へ戻ってきました。

石垣島ドリーム観光 船

船に乗って石垣港へ戻ります。

 

石垣港に到着したのは、16:20ごろ。

集合時間からツアー終了までにかかった時間は、約8時間半でした。

手続きなどはなく、そのまま解散するかたちでツアーは終了しました。

 

まとめ

残念ながら天気は良くなかったですが、それでも楽しめました!

外を歩く時に、雨が降ってないことが多くてよかった~。

 

西表島、由布島、竹富島の3島を1日でめぐるので、それぞれの島をじっくり見ることはできないけど・・・

「いろんな島に行ってみたい!」って場合には、手軽に行けてよかったです!

初めて行くなら、それぞれの島がどんな感じか知ることができていいんじゃないかな?

 

けど、どうせなら天気がいい時にも行ってみたいなー。

きっと、景色ももっときれいだろうしね!

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